檜垣裕志神戸サッカーアカデミーブログ / ポッパーマン サッカーブログ

神戸市にて、檜垣コーチ・毛塚コーチに教えて頂き「利き足のポイント」を意識しブレル事無く活動しています。人数に限りはありますが、一緒に練習希望されたい方は、ご連絡ください。現在、幼稚園年中~中学3年生まで参加して頂き活動しています。一緒に、技術アップの為練習しませんか?参加ご希望の方は、kikiashi1970@gmail.com まで

リフティング嫌いでも

リフティング嫌い、リフティングが苦手でもやり続ければ必ず良くなります。


いろんなサッカーがあると思います。

いろんな考えの方々が居て、いろんな事を教えてるかと思います。


檜垣裕志神戸サッカーアカデミーでは、

夢の繋がるサッカー選手を目標として頑張って貰います!

リフティングも、リフティングの為のリフティングではなく、夢に繋がるサッカー選手となる為のリフティングトレーニングを行っています。


プロが、必要だと言う事は出来るまでトコトコやって貰います。やり続けて貰います!

そうしないと、前には進めないですから。


トラップ&キック トレーニングを始めるタイミング

all50からチョンチョン10往復出来るメンバーから順に、

トラップ&キック トレーニングを始めていきます。

 

all50からチョンチョン10往復出来ないメンバーは、

そこを達成するまでコツコツとやり切るしかありません。

 

やり切りましょう!!!

 

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設計図無くして家は建たない

設計図無くして家は建ちません。

素人が家を建てるのは困難と思います。

 

夢に繋がるサッカー選手を育てるのも同じだと考えます。

 

サッカー選手としてやって行く為のそのプロセスを知らないのであれば、

そのプロセスを知ってるプロから教わり、その設計図を忠実に守り再現して行かないと、未来に繋がる選手は生まれません。

 

夢に繋がるサッカー選手としての

シッカリとした土台を作り、そこにシッカリとした立ち脚軸、自由自在に使える技術の軸を作る。

2つの軸が出来て来たら質と精度をドンドン上げて行くという事をして行かないといけません。

 

今、私がかかわる選手達は、ホントに良く頑張っています。

ドンドン高いレベルの事を求められると思いますが、妥協する事無く頑張って欲しいです。

 

人生ワンチャンス!

夢に繋がるサッカー選手を目指すのであれば、取り敢えず何も考えないで言われた事をやり切りましょう!!

 

 

「止めて、蹴る」という事への意識はすごく大切

「止めて、蹴る」という事への意識はすごく大切です。

「トラップとキック」という技術に対しての意識が選手生命を決定するといっても過言ではありません。

 

サッカーに慣れ親しむという段階では、ボールを扱う事

(ドリブルやリフティングなど)を中心に練習する方が、間違い無くプラスになっていきます

その中で、ボールタッチを感じられるようになってから、トラップとキックに進むことがよりスムーズに覚えやすいです。

 

選手達が毎日やってる事が、全て「止めて、蹴る」に繋がっていきます。

 

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ボールを自分のものにする為に

今、やってるトレーニングが全て繋がってます。

日進月歩で良くなってる事は間違いないです。


もっと良くなる為には、

今の努力を続けやり切るしかありません。

やって、やって、やり切って記録を出しまくる!


それと、意識して、意識して、意識しまくって檜垣コーチが言われてる注意点を意識して守り自分のものにする!


そうすれば、必ず良くなります。

間違いありません。


 

檜垣レッスン会 終了

無事、檜垣コーチレッスン会了解です。


低学年の部

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低学年は、

リフティング、ドリブル、ゲームと、いろんな目線を変えながらのトレーニングをビッチリと行った頂きました!

選手達の状況を的確に見極め飽きさせる事無く指導されいく!

さすがプロコーチの指導だと思いました!

大変勉強となりました。


高学年の部

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どうしたら、自分のボールになる感覚に繋がるのかをレクチャーして頂き、

また選手達も体験して貰いトコトコ伝えて頂きました。


以前、檜垣コーチblogにあった

「利き足とボールの関係」も実践を交えシッカリと選手達に伝えて頂きました。


現場であれだけシッカリと伝えて頂けると、

「間違いなく今やってる事が全て繋がってる!」と感じ取る事が出来ました。

選手達も、わかって貰えた事だと思います。


リフティングトレーニングのある程度のレベルに達したメンバーは、胸トラップの練習をしてなくても、胸トラップに繋がっていって徐々に出来る様になってきてました。


今のアカデミーメンバー達には、何をして行かないといけないか、シッカリと檜垣コーチから指示を受けました。

次の練習からシッカリとトレーニングしていきます!


これからも、一歩一歩確実に前に進んで行きましょう!

檜垣裕志神戸サッカーアカデミーでは、未来に繋がるサッカーを伝え続けます。






ボールを持てるようになるための重要なポイント

ボールを持てるようになるための重要なポイント。


ボールをキープ出来ずに悩んでる人はもちろん

出来ていると思っている人も、改めて、

利き足のアウトのターンにこだわってください。


利き足のアウトのターンがしっかり決まるには、

ボールの置き場所、ステップが非常に重要です。


足からボールが離れれば、アウトのターンはきれいに出来ません。
足から離れたボールは、インか足の裏で触るしか出来ませんから。
(もちろん、状況によってこの使い方は必要ですが)


普段からあえて、利き足のアウトのターンを意識することで、

ボールの置き場所に繋がるボールタッチ、ステップの強化、向上に繋がります。


足から離れたボールにも、アウトのターンを意識してボールを触ることで、確実にステップが向上します。


利き足のアウトのターンがしっかり決まるということは、ボールを自分のものに出来ているからで、そこを普段から意識して取り組めば、ボールを取られる確率はグッと減ります。

女子メンバーも、負けてられない!

女子メンバーのアマネが、

チョンチョン22往復達成!


前回檜垣コーチレッスン会で檜垣コーチとの約束が、全メンバーがクリアとなりました!


この調子で、明日のレッスン会もやり切りましょう!



どんな練習も全て繋がっていなければダメです。

ドリブル、リフティング、トラップ、キック

どんな練習も全て繋がっていなければダメです。


リフティングだけ、

フェイントだけ、

一つのパーツとしての練習の仕方では意味がありません。


なんのための練習?


リフティングの為のリフティング、ドリブルだけ、シュートだけ

そんなやり方で繋がっていくのでしょうか?


上手くなれるか、なれないかは、サッカー選手として成長出来る為の考え方と

練習の仕方が鍵となります。

 

そこをシッカリとプロから学び取り実践していかないとダメです。

私みたいな素人は、プロの言ってる事を忠実に守り、完全コピーしかないと思います。

完全コピーをやり切れば、選手達のレベルアップに繋がって来ると確信しています。

サッカー選手として成功する為に

いつも檜垣コーチが話されてますが、

サッカー選手として成功するために、ボールコントロール技術は不可欠です。


目の前にあるボールを正確にコントロール出来るようになることは、

一番始めにやらなければならないことです。


その練習方法として、ドリブルやリフティングがあります。


ドリブルは、ボール見ないで出来るようにならなくてはいけません。
さらに、ボールがどこから来ても自分のものに出来る感覚と技術が必要です。

 

その為にも、言われた事をやり切る努力が必要です。

絶対上手くなる最大の方法!

神戸メンバーから、

続々とやり切った報告が入ってきます!

皆んなやり切っています!

神戸メンバーのリュウガが、all50

やり切りました!

いい流れになってきました。


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絶対上手くなる最大の方法!

それは、出来るまでやり続ける事です。






みんなで、やり切ろう!

チョンチョン前後は、どのタイミングからやればいいか?

と言う質問を受けました。


檜垣コーチ確認したところ、

チョンチョン前後をやるには、20往復が余裕に出来る様になれば!

との事でした。


そこで、神戸メンバーのショウヤが燃えました!

25往復やり切りました!

この1ヶ月で、15往復程記録を伸ばしてきました。

子供達の可能性は無限大です。

利き足のポイントをマスターする為のトレーニングメゾット(ドリブル・ターン)

基礎中の基礎です。

 

ボールを持てる様になる為に、完璧にマスターしないといけません。

リフティングトレーニングに目が行きがちですが、リフティングばかりになると、

どえらい事になってしまいますので要注意です。

この、ターンをシッカリ覚える事でいろいなバリエーションにも対応していけます。

 

トレーニングして行かないといけない年代

幼児期はサッカーは「楽しい!!!」が一番にないといけません。

その楽しいがベースとなり「夢」が生まれてきます。

 

基本は、小学生になればちゃんとトレーニングをして行かないとといけません。

学年が上がれば上がる程、やらないといけません。

 幼少期、低学年の時期に良い癖を付けてあげれば、ドンドン上手くなります。


高学年でスタートしても、遅い訳ではありません。

シッカリとトレーニングの意味を理解しやってる事の大切さが分かれば確実に成長していきます。


ホントに上手くなる為には、将来に繋がる基礎技術のシッカリと身に付けないといけません。


ゲームをすれば上手くなる訳ではありません。

勉強でテストばかりしても学力が上がらないのと同じです。

シッカリと基礎を身に付けるトレーニングを行う事が重要です。


上手くなるにも訳がある。上手くならないにも訳がある。

上手くなるにも訳があります。

上手くならないにも訳があります。

それは、どんな事、どんなスポーツにでも言える事です。

我流では、限界があります。


サッカーであれば、

まずは、世界のトップ選手のドリブルの仕方、ボールの持ち方を見まくるべきです。

真似をして行く事も、凄く良いと思います。


後、メッシ、マラドーナなどの幼少期の映像をユーチューブ等で探し成長の過程を見るのもいいと思います。


上手くなる方法、下手になる方法をシッカリ勉強していかないと、多く子供達に迷惑をかける事になる事になると私は思うので、シッカリとサッカーを伝えて行きたいと思います。